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ところで、廃プラスチック類の処理扱いについてですが、これまで再生利用したり、焼却し熱回収しているケースがある一方、不燃物として直接埋め立てている場合も多いなど、その取り扱いがまちまちでした。今回、廃プラスチックの処理について、「直接埋立は行わず、リサイクル努力した上で、熱回収を行うことが適当」との方針決定に、大きな意味があります。
私たち公協産業は、廃プラスチック類のリサイクルや最終処理などに、これまでに数多くの実績がありますので、ぜひご相談下さい。産業廃棄物の再利用事例は当社ホームページの「すべては地球のために」のコラムをご覧ください。
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